STORES People

STORES Peopleは、STORES のオープンな社内報です。STORES ではたらく仲間のこと、みんなが考えていること、オフィスで起こるできごとについて。せっかくそんな話をするなら、みんなに読んでもらったほうが楽しいから作りました。

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マガジン

  • ヒト

    STORES ではたらく人のインタビュー。

  • コーポレート

    STORES のコーポレート部門に関する記事をまとめました。

  • ヒビ

    • 183本

    STORES ではたらく人がつらつらと日々のことを書くよみもの。

  • エンジニア

    STORES のテクノロジー部門に関する記事をまとめたマガジンです。

  • プロダクトマネージャー

    STORES のプロダクトマネージャーに関する記事をまとめたマガジンです。

ヒト

STORES ではたらく人のインタビュー。

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  • 91本

法的な視点で事業の成長を支える。STORES の法務の仕事

STORES のコーポレート部門リーガル・コンプライアンスグループで法務の仕事を行う細川 紀子(ほそかわ・のりこ)さんと、寳谷 兼大(ほうや・かずき)さん。おふたりが担うのは、STORES の一員として事業の成長を目指しながら、時に引いた視点からリスクを指摘したり、相談に応じたりするという難しくもやりがいのある仕事。これまでのキャリアやこの仕事の魅力についてききました。 法律事務所や大企業の法務を経て STORES へ。それぞれのキャリア──リーガル・コンプライアンスグルー

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15

「ずっと現場で」から STORES 決済 開発のシニアマネジャーになるまで

今年から STORES 決済 を開発する決済開発本部のシニアマネジャーになった内立良介さん。バックエンドエンジニアとして2018年に入社以来、STORES 決済 の開発を担ってきました。現場主義だった内立さんがチームに目を向けたきっかけとは。シニアマネジャーでやりたいことや、エンジニアリングについて考えていることを聞きました。 1月1日から決済開発本部のシニアマネジャーに──今年から決済開発本部のシニアマネジャーになられたんですね。おめでとうございます。あらためて自己紹介を

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13

開発も運用もしないからこそ、準備と決断にこだわる。STORES 決済 のPdMの仕事

STORES 決済 のPdMを務める片桐 瞬さん。今年の春にクレジットカードのタッチ決済の導入という大きなリリースを行ないました。そんな片桐さんのキャリアのはじまりは証券会社の営業。それからどのようなキャリアの経て現在のお仕事に至ったのでしょうか。また、どのようなPdMを目指しているのでしょうか。お話を聞きました。 個人プレーよりチームプレー。自社サービスを手掛ける会社に入りたかった──現在はPdMのお仕事をされている片桐さんですが、これまでのキャリアはどのようなものだった

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目指すのは「足を使う広報」。STORESで一番、オーナーさんのもとに通う理由

STORES の広報を務める田中絵里さん。「オーナーさんのことなら田中さん」と言われるほど、オーナーさんのもとに通い、自身の足で集めた情報をメディアに伝えています。そんな田中さんのキャリアの始まりは、なんと屋根瓦の問屋さん。これまでどんな変遷をたどってきたのでしょうか。これまでのキャリアや大切にしていること、影響を受けたオーナーさんの話までたっぷり聞きました。 屋根瓦の問屋さんから始まったキャリア──現在広報の仕事をされている田中さんですが、入社した時は広報ではなかったとか

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コーポレート

STORES のコーポレート部門に関する記事をまとめました。

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  • 6本

法的な視点で事業の成長を支える。STORES の法務の仕事

STORES のコーポレート部門リーガル・コンプライアンスグループで法務の仕事を行う細川 紀子(ほそかわ・のりこ)さんと、寳谷 兼大(ほうや・かずき)さん。おふたりが担うのは、STORES の一員として事業の成長を目指しながら、時に引いた視点からリスクを指摘したり、相談に応じたりするという難しくもやりがいのある仕事。これまでのキャリアやこの仕事の魅力についてききました。 法律事務所や大企業の法務を経て STORES へ。それぞれのキャリア──リーガル・コンプライアンスグルー

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社内規程をGitHubにお引越し。雑談から始まったheyの横断プロジェクト

社内規程、みなさんはどのくらいの頻度で目にしているでしょうか。社内規程といえば、Wordで作られたものが社内システムやドライブの奥深くに眠っていることもしばしば。heyで、「社内規程がGitHubで管理できるようになって、esaから閲覧できるようになった」というニュースを聞いて、その仕掛け人3人にお話を聞いてきました。お話を聞いたのはCTO室の小室 直さん(以下、小)、コーポレート部門の佐藤愛子さん(以下、佐)、セキュリティ本部の吉岡宏樹さん(以下、吉)です。 全く違う部署

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heyでピアボーナスを大活用しているメンバーに聞いた、コミュニケーション術

ピアボーナスを知っていますか?社員同士で送り合えるボーナスのことで、heyでも活用されています。今回は、上位ランキングに食い込むほどピアボーナスを活用していることが判明した菅藤 歩(かんとう・あゆむ)さんにインタビュー。 大好きな仙台で向き合う、STORES 決済 のリスク管理の仕事 ──本題に入る前に、まずは菅藤さんのことをお聞きしたいと思います。現在仙台オフィスで働かれていますが、もともと仙台でお仕事を? 生まれは福島、育ちは仙台です。親が転勤族だったので群馬や千葉

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契約はプロダクトで、新たな体験のはじまりだと知った2021

heyのアドベントカレンダー21日目の記事です。 そろそろ12月もおわりますね、、早い! hey のリーガル、aiko と申します。 2021年の春に入社したので、初参加です。 heyは、ネットショップ開設、POSレジ、キャッシュレス決済、オンライン予約システムなど、お商売のデジタル化を支援する「STORES プラットフォーム」を提供しています。 きっとどこかで、みなさんも使ったことがあるはず。 2021年、締めくくりのアドベントカレンダーやるよ、って社内の告知を見つけ

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ヒビ

STORES ではたらく人がつらつらと日々のことを書くよみもの。

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  • 183本

try! Swift Tokyo Meetup に参加しました

こんにちは。ととです。 2023年1月21日(土)に開催された、try! Swift Tokyo Meetup にオフライン参加してきました! ちょいと遅くなりましたが参加レポートです。 入場 メルカリさんのところ! 当日は、名札があって助かりました…! ピンバッチ可愛くて、すぐ付けました。 セッション 前半日本語、後半英語のセッションでしたね。 どの発表も、普段業務では詳しくは追っていない内容だったので、全然知らないSwiftの世界を知ることが出来て面白かったです。

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11

仕事のコミュニケーションはまず客観性が大事

ハッピーホリデイズ!クリスマス前にブログを書くという習わしもすっかり定着しましたね。去年は「CTOが選ぶ、エンジニアのみなさんに個人的に読んでほしい本」ということでおすすめの本を書いたのでした。今年のSTORES Advent Calendarでは趣向を変えて、エンジニアならずとも身につけておきたいソフト・スキルの話をします。 ざっくりいうと仕事でのコミュニケーションは客観性がめちゃ大事、でも主観も大事なので用量用法を守りつつ、って感じの話です!コミュニケーションを客観・主

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78

PdM組織3人の壁

こんにちは。 STORES 予約 でプロダクトマネージャー(以下、PdM)をしている西岡です。STORES は「お店のデジタル化をまるっとサポートする」というコンセプトで、複数プロダクトを運営している会社です。 スタートアップの人事界隈では、拡大する人員と組織課題をまとめた「組織〇〇人の壁」という表現がしばしば使われています。 直近2年のSTORES 予約 エンジニア増加に伴い、STORES 予約 のPdMチームが有り難いことにわたし1人から3人体制になりました。 今回は

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社会人になってからチャレンジしたことまとめ

はじめまして、2022年に新卒として STORES に入社した@mimimi_engineerです。社内やTwitterではみっちゃんと呼んでいただいてます。 2022年春から人生で初めて社会人になりました。 お給料を頂いたり、そこからたくさん税金を引かれたり、目標設定をしたり...。「社会人だなぁ。」と思うことがたくさんあった一年でした。 そんな初社会人の一年で、振り返ってみると今年は登壇やイベント参加など、露出が多かったなと感じます。 というわけで、この一年の間にど

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エンジニア

STORES のテクノロジー部門に関する記事をまとめたマガジンです。

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try! Swift Tokyo Meetup に参加しました

こんにちは。ととです。 2023年1月21日(土)に開催された、try! Swift Tokyo Meetup にオフライン参加してきました! ちょいと遅くなりましたが参加レポートです。 入場 メルカリさんのところ! 当日は、名札があって助かりました…! ピンバッチ可愛くて、すぐ付けました。 セッション 前半日本語、後半英語のセッションでしたね。 どの発表も、普段業務では詳しくは追っていない内容だったので、全然知らないSwiftの世界を知ることが出来て面白かったです。

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「ずっと現場で」から STORES 決済 開発のシニアマネジャーになるまで

今年から STORES 決済 を開発する決済開発本部のシニアマネジャーになった内立良介さん。バックエンドエンジニアとして2018年に入社以来、STORES 決済 の開発を担ってきました。現場主義だった内立さんがチームに目を向けたきっかけとは。シニアマネジャーでやりたいことや、エンジニアリングについて考えていることを聞きました。 1月1日から決済開発本部のシニアマネジャーに──今年から決済開発本部のシニアマネジャーになられたんですね。おめでとうございます。あらためて自己紹介を

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仕事のコミュニケーションはまず客観性が大事

ハッピーホリデイズ!クリスマス前にブログを書くという習わしもすっかり定着しましたね。去年は「CTOが選ぶ、エンジニアのみなさんに個人的に読んでほしい本」ということでおすすめの本を書いたのでした。今年のSTORES Advent Calendarでは趣向を変えて、エンジニアならずとも身につけておきたいソフト・スキルの話をします。 ざっくりいうと仕事でのコミュニケーションは客観性がめちゃ大事、でも主観も大事なので用量用法を守りつつ、って感じの話です!コミュニケーションを客観・主

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78

CRM事業部22卒のルーキーズが語る、STORES の開発でしかできないこと

2022年卒のルーキーズとして入社した大迫雅仁さん(以下、お)と平野晶さん(以下、ひ)。CRM事業部でバックエンド開発を担っています。実はこれまでにフリーランスや会社で働いた経験もあるお二人に、ルーキーズの視点で STORES の開発環境について語っていただきました。 聞き手:塩谷啓 コードを書ける環境が決め手の大迫さん、課題解決ができる事業に魅力を感じた平野さん ──今日はよろしくお願いします。まずは、それぞれ自己紹介をお願いします。 お:大迫です。新卒入社ではあり

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5

プロダクトマネージャー

STORES のプロダクトマネージャーに関する記事をまとめたマガジンです。

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開発も運用もしないからこそ、準備と決断にこだわる。STORES 決済 のPdMの仕事

STORES 決済 のPdMを務める片桐 瞬さん。今年の春にクレジットカードのタッチ決済の導入という大きなリリースを行ないました。そんな片桐さんのキャリアのはじまりは証券会社の営業。それからどのようなキャリアの経て現在のお仕事に至ったのでしょうか。また、どのようなPdMを目指しているのでしょうか。お話を聞きました。 個人プレーよりチームプレー。自社サービスを手掛ける会社に入りたかった──現在はPdMのお仕事をされている片桐さんですが、これまでのキャリアはどのようなものだった

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PdM組織3人の壁

こんにちは。 STORES 予約 でプロダクトマネージャー(以下、PdM)をしている西岡です。STORES は「お店のデジタル化をまるっとサポートする」というコンセプトで、複数プロダクトを運営している会社です。 スタートアップの人事界隈では、拡大する人員と組織課題をまとめた「組織〇〇人の壁」という表現がしばしば使われています。 直近2年のSTORES 予約 エンジニア増加に伴い、STORES 予約 のPdMチームが有り難いことにわたし1人から3人体制になりました。 今回は

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CtoCサービスからSaaSのPMになって苦労した4つのこと

※こちらは STORES Advent Calendar 2022 19日目の記事です。 (初見の方は初めまして、昔からのお知り合いの方はご無沙汰しています。久しぶりのブログで緊張していますが、お手柔らかに読んでください〜) 2022年8月に STORES 株式会社 へプロダクトマネージャー(以降PMと記載)として入社しました曽根です。現在は STORES 予約 のPMとしてアプリ(予約者向け/オーナー向け)とWebを含めた一部の新規機能のプロダクトマネジメントを行ってい

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プロダクトマネージャーが請求書管理ツールをつくってみた

STORES アドベントカレンダー 2022 15日目の記事です。 今日は、普段はコードを書かないプロダクトマネージャーが、STORES 請求書決済 API を使って、マクロを組む感覚で請求書管理ツールをつくってみた、という記事です。 この記事の目的STORES 請求書決済 を知ってほしい 非エンジニアでも、ちょっとしたコードで便利なシステムが作れる API を知ってほしい STORES 請求書決済 とは私の所属している、STORES 株式会社 では、業務支援を行うプ

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